ハカリ表示判定システム
通信機能(RS-232C)を持つ電子ハカリをパソコンを使用して結果の判定とデータの保存をするシステムです。
パソコンに専用アプリケーションを作成、インストールして電子ハカリが送ってくるデータを判定し
OK/NGの判定をランプでお知らせします。

RS-232CとUSBを変換するハードウェアに、弊社の開発した「USB矩形波発振器モジュール」を
利用しました。このモジュールはPIC18F2550を使用していますので、PICのプログラムを変更する
事で対応可能となります。

利用しました。このモジュールはPIC18F2550を使用していますので、PICのプログラムを変更する
事で対応可能となります。
本モジュール以外には、RS-232Cのラインドライバなどが必要に
なります。それらは別基板に実装し、そこへ28PINのICソケットを
実装して、本モジュールを装着します。
電源はUSBから供給出来ます。
パソコンアプリケーションソフト

なります。それらは別基板に実装し、そこへ28PINのICソケットを
実装して、本モジュールを装着します。
電源はUSBから供給出来ます。
パソコンアプリケーションソフト
特定のボタンを押す毎にデータを保存し履歴を残すなどの機能を持たせられます。